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手ぶらで斑尾高原へ、1泊2日のキャンプ&アクティビティ!

キャンプブームが高まるなか、いざキャンプに行きたい!と思っても、必要な道具は多く、数々のキャンプ場からどこを選んだらいいかわからない、という人も多いのでは。もっと気軽に、キャンプだけではなくアクティビティも楽しみたい!という欲張りさんにもおすすめできるスペシャルプランのご提案。自動車免許を持っていない方でも実現できます!

更新日:2021/10/28

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新幹線で行く、手ぶらキャンプにチャレンジ

キャンプと言えば、テントやシュラフ、調理器具など荷物が多く、車で出かけるのが一般的。でも車を持っていなくても、キャンプを楽しむ方法があるのです。今回、“手ぶらキャンプ”に挑戦するのは、首都圏在住のダイキさん、アカネさん、アイさんの3人グループ。キャンプ道具は何も持たずに、東京駅から北陸新幹線に乗車。わずか2時間(最速1時間40分)で、飯山駅に到着しました。

飯山の伝統工芸である内山和紙や、地場産の木材が多用されている飯山駅構内

渋滞とも無縁、CO2排出も抑えられる公共交通機関の利用で、あっという間に辺り一面山に囲まれた長野県最北部にやってきました。木の温もり溢れる広々とした飯山駅に降り立つだけで、旅気分が高まります。

改札を出てまず向かう先は、1階にある『信越自然郷アクティビティセンター』。『信越自然郷』とは、共通した風土と文化をもつ9つの市町村(飯山市・中野市・妙高市・山ノ内町・信濃町・飯綱町・木島平村・野沢温泉村・栄村)にまたがる広域観光エリアの総称です。豪雪によって育まれた豊かな自然生態系と多彩な伝統文化が色濃く残る信越自然郷では、四季をとおして多彩なアウトドアアクティビティを楽しむことができ、その発信基地が飯山駅構内にあるのです。

ロードバイクやマウンテンバイク、Eバイクなど自転車のレンタルも充実しているアクティビティセンター

テント3000円~、寝袋2000円~などお手頃価格でキャンプ道具が一式揃う

アクティビティセンターでは、周辺のフィールドで体験できるアクティビティの紹介手配や、情報提供、道具の各種レンタルを行なっています。手ぶらでキャンプを目指す3人は、事前予約していたキャンプ道具一式をここでピックアップ。テント、シュラフ、タープ、テーブル、チェア、コンロ、料理器具セットなど、キャンプに必要と思われるものはほぼ全て揃うのです。当日レンタルも可能ですが、在庫がない場合もあるので事前予約の方がベター。しかも、人気メーカーの最新モデルなどもあるので、キャンプ道具購入前のお試しや、足りないものだけレンタルという利用方法もおすすめです。

飯山駅から斑尾高原までは『コミュニティバス斑尾線』で30分、500円。毎日運行。

キャンプ道具が揃ったところで、千曲川出口から出ると、目の前にはバス乗り場。今回の目的地、斑尾高原まではバスで向かいます。直行バスで30分、新幹線との乗り継ぎもよく、移動はスムーズ。あちこち寄りたい場合は、駅前でレンタカーを借りるという手もあります。

斑尾高原キャンピングパークにチェックイン

斑尾高原は斑尾山の山麓、標高1,000mに広がる高原リゾート。バスを降りると爽やかな空気と緑の香り! お天気もよく絶好のキャンプ日和となりそうです。

斑尾高原キャンピングパーク』は、斑尾高原スキー場の広大な敷地を活用し、グループ用フリーサイトやデッキテラスのあるサイト、ドッグサイトなど趣の違った10種類ものキャンプサイトを設置。キャンプ場予約サイト『なっぷ』アワードでは【東日本口コミ第1位】を2年連続受賞という快挙を遂げている人気キャンプ場なのです。

長野県飯山市と新潟県妙高市にまたがる斑尾高原

3人はまずキャンプ場の受付へ。斑尾では知らない人はいないという“名物おじさん”広辺さんが出迎えてくれました。冬はスキー場でパトロールや圧雪の仕事をされているという広辺さん、スキー場のグリーンシーズンをどう生かすかという長年の課題に取り組み、8年前にキャンプ場を開設することで、少しずつ夏の斑尾も活気づいてきたそうです。

「ここにはたくさんの選択肢があるから、リピーターも多いですよ。ロケーションのいいサイトを好む方から、犬を10匹くらい連れてドッグサイトで遊ばせている方、最近ではソロキャンプのお客様も。あえて雨の日が綺麗だと通う人もいるんですよ。お客様のいろんなニーズを聞いて、場内も少しずつ改善していっています。子供たちが笑顔で遊んでいるのを見ると嬉しいですねぇ」

広大な敷地でも迷わないようにスタッフが詳しく説明してくれる

受付用紙を記入して提出。BBQコンロやダッチオーブンのレンタル、調味料や炭などの販売もしている

“名物おじさん”のおかげで初心者キャンパーでも心配無用

広辺さん案内のもと、キャンプビギナーの3人は『チロルフリーサイト』をチョイスしました。広大な芝生でペグが打ちやすく、見晴らし抜群、トイレや炊事場もすぐ近くにある利便性抜群のエリア。サイト前の施設『チロル』にはランドリーや携帯充電ステーション、パウダールームまで用意されており、こうした細かな気配りも口コミ人気が高い理由のひとつなのでしょう。

とにかく広くて気持ちのいい『チロルフリーサイト』

『チロル』に新設されたパウダールームは女性陣に嬉しい

全6コースをめぐるジップラインを満喫

テントを張り終えたら、今回のもうひとつのお楽しみ、アクティビティの時間です。なんと斑尾高原では全30種類ものアクティビティが用意されており、1日にいくつものアクティビティを体験することもできるのです。この日は一番人気の『ジップラインアドベンチャー』に挑戦! ジップラインとは、ワイヤーロープと滑車を伝ってターザンのように空を舞う爽快アクティビティ。斑尾高原には6本のジップラインコースがあり、約2時間かけてガイドとともにコースを巡り、何度も空を飛べるのです。

ハーネスやヘルメット、軍手など必要な装備は用意されている

1本目は短いジップラインで練習。安全面を重視し、丁寧な説明と実践で安心

専用の装備を装着し、レクチャーを受ける3人。初めての体験にやや緊張気味だけれども、ガイドさんの説明にたまに混ざる冗談が場を和ませてくれます。練習用の1本目で基本動作を覚え、2本目の『どんぐり森ライン』からがいよいよ本番。ガイドさんのカウントダウンに合わせ足が宙に浮きます。「きゃー!」という雄叫びとともに全長104mを駆け抜けるスリルと開放感! 着地のコツも掴み3本目からは少し余裕も生まれてきた様子。ガイドさんがよりスリリングな滑空姿勢をすすめ、チャレンジ精神をあおります。

背中吊りの大の字で、森の中を滑空。鳥になった気分!

1本のコースをクリアすると、みんなで緑の中を歩いて、次のコースに挑むという、ちょっとしたアドベンチャー気分も味わえるジップライン。全国13カ所に点在する『ジップラインアドベンチャー』の発祥の地が、ここ斑尾高原なのだそうです。

後半戦は上空20mもの高さを飛ぶコースや、全長145mの最長コースと、難易度がアップ。慣れてきたと思っても、やっぱり雄叫びをあげてしまうスリル感がやみつきになります。6本クリアした時にはチームの一体感も自然と高まり、グループやファミリーで盛り上がること間違いなし! 身長120cm以上であればお子様でも体験可能。

最長の『フォックスライン』は、ダブルフライトで。飛びながら県境を越える!

キャンプサイトでクッキング&焚き火

大満足でジップラインツアーを終えると、いつの間にかテントを張ったすぐ近くまで来ていました。キャンプとアクティビティが至近距離で両立できるというのは、車なしキャンパーには最高の贅沢。テントサイトで一息つき、夜の部に突入です。

夕方、少しひんやりしてきたところで火のスタンバイ。薪は受付で購入したもの

夕飯は持参した食材で、定番のカレーライス。ダイキさんが火の番をしている間に、アカネさん&アイさんが手際よくご飯を炊き、カレーを作ります。アクティビティセンターで借りたツーバーナーがとっても便利!と女性陣もキャンプ道具に興味津々。そしてカレーの具に入れたのは、飯山駅でゲットしたサバ缶! 海なし県の長野県飯山市は、サバの水煮缶の消費量が日本一だとか。カレーにサバを入れるのも飯山では定番と知った彼らは、早速試してみます。

「美味しい!!」
サバとカレーという斬新な組み合わせか、身体を動かした後だからか、高原の空気をたっぷり吸いながら仲間といただくアウトドア料理は、おいしさも格別です。

飯山駅から斑尾高原までは『コミュニティバス斑尾線』で30分、500円。毎日運行。石巻漁港で水揚げされた金華サバを使った『SABA SKI』は飯山限定生産。カレーとの相性もバッチリ!
 
 
 

日が暮れると、気温もぐっと下がる高原キャンプ。焚き火の周りはじんわり暖かく、炎の揺らぎを見つめながら、長い夜をゆっくりと過ごします。

食後はお酒を飲みながら火を囲んで歓談タイム

電動マウンテンバイクの威力に感動

翌朝、自然と朝早く目が覚めた3人は、のんびり朝食を取り、次のアクティビティへ! この日は『らくらくE-BIKEツアー』に参加します。

用意されていたのはタイヤのかなり太いマウンテンバイク型のE-BIKE。マウンテンバイクやクロスバイクには乗ったことあるけれど、という3人。オフロードの坂道もスイスイ登れてしまうという電動マウンテンバイクには初挑戦で、まずは使い方を教わります。

タイヤが太く重厚感のあるマウンテンバイクも、電動アシストのおかげで気軽に乗れる

トレッキングルート『ふるさとの森』は、ガイドツアーでのみ自転車乗り入れが可能

キャンプ場からトレイルの入り口まで、ガイドさんについて道路をテスト走行するだけで、朝の高原の空気を全身に浴びて、笑顔が溢れます。

「ここから森の中に入ります」と、ガイドさんが細いトレイルにエントリーすると、そこには、美しいブナの森が広がっていました。枯葉に満たされたトレイルは柔らかく、途中枝や木の根っこが出ているけれども、マウンテンバイクは物ともせず走破していきます。アップダウンも電動アシストのおかげで、全くストレスなく、ぐんぐんと進むので普段、自転車に乗り慣れていなくても問題なし。その威力に感動しっぱなしの3人でした。

安定性の高い電動マウンテンバイクはスピードを出しても怖くない

森を駆け抜ける気持ち良さは、マウンテンバイクのスピードだからこそ。豊かな自然の風景を目で楽しみ、風を受け、濃い緑と土の香りを感じ、ちょっとしたスリルも味わう。ガイドさんが、ギアを切り替えるタイミングをアドバイスしてくれたり、斑尾の自然や歴史についての話が聞けるのも、ツアーならではの魅力です。

マウンテンバイク初心者にも優しいコース

季節ごとに訪れてみたい美しい森

新装のE-BIKEコース『ふるさとの森』をライドしてみませんか!?

斑尾高原ホテルから数分のブナ林にトレースされたトレッキングコース。今シーズン、この『ふるさとの森』と呼ばれる美しい森の中をE-BIKEで駆け巡るツアーが始まりました。
「マウンテンバイクというと急峻なコースをダウンヒルするイメージが強いですが、このコースは1周約20分、緩やかなアップダウンを楽しむことができる、まさにE-BIKEビギナーのお客様にお勧めです! 細いエントランスを見て“大丈夫かな?”と思われるかもしれませんが、少し先へ行くと“わぁ~”と視界が開けます。ブナの枝葉の間から差し込む光がとてもきれいですよ。イチオシのツアーです!」と話すガイドの北村明史さん。

北村明史 Akifumi Kitamura
斑尾高原でMTBガイドツアーを展開する北村明史さん。元スキークロス日本代表という顔も持ち、バックカントリースキーガイドも行う
☞詳しくは〈north nagano outdoor sports〉http://naganooutdoorsports.net/jp/green/

最後はそば打ち体験&ランチで締め

キャンプ場のチェックアウトは12時なので、午前中たっぷり遊んで、ゆっくり撤収作業をしても大丈夫。すでに大満喫しているメンバーだけれど、さらにもうひとつアクティビティを予約していました。ラストはそば打ち体験

道場のような広いスペースで、そば打ち体験

斑尾高原の清涼な水で打つ信州そばを、そば打ち職人に教わります。2~3人で1鉢打つので、交替交替での体験。なかなかお手本と同じようにできない!と苦戦しつつも、なんとなく形になってゆきます。出来上がったお蕎麦は、その場でいただけるのが嬉しい。不揃いの麺や、きしめんのような太い麺も個性だね、と笑いながら、味は間違いなし! 自分で打った蕎麦ってこんなに美味しいんだ、と最高の締めランチになりました。

先生と同じように切っているつもりが繋がっていたり、なかなか難しい

あっという間に出来上がり、自作のそばを美味しくいただく

1泊2日のキャンプ&アクティビティ。短い滞在なのに、これでもかというくらい五感を刺激され、豊かな自然に酔いしれた2日間。新幹線でビュンと帰れば、夕方には自宅に到着できてしまう。キャンプ道具をフルレンタルしたことで、帰宅してから道具を洗ったり片付けるという手間も無し! 季節ごとに移り変わる風景に、多彩なアクティビティで、何度でも通いたくなってしまいます。誰でも気軽にキャンプ&アクティビティができる信越自然郷の自然体験、ぜひお試しください!

 
 

撮影:清水隆史 取材・文:尾日向梨沙

<著者プロフィール>
尾日向梨沙
1980年、東京都生まれ。編集者/ライター。
早稲田大学第二文学部卒業後、13年間スキー専門誌『Ski』『POWDER SKI』(実業之日本社)などの編集を担当。2013年より同誌の編集長を務める。2015年よりフリーランスとなり、スノーカルチャー誌『Stuben Magazine』を創刊。2018年より藤沢市鵠沼の自宅を舞台に、歴史的建造物と周辺の緑の保存活動を開始。2020年に湘南から長野県飯山市に移住。スキーのあるライフスタイルを送りつつ、畑での野菜作り、雪国での太陽光発電の挑戦など、自然に寄り添った暮らしを目指す。

 
 

もっともっと信越自然郷を遊ぶ、
アクティビティ&キャンプ場

アウトドアフィールドとしての存在は世界的にも熱い視線を集め、数多くのアクティビティ・コンテンツが生み出される信越自然郷。秋深まる大自然を心と体と味覚で堪能する“とっておき”のアクティビティ情報を当地プロフェショナルたちが紹介します。キャンプと合わせて楽しんでみてはいかがでしょうか。

“ノルディックウォーキング”+『飯綱東高原オートキャンプ場』

隣接する霊仙寺湖畔をノルディックウォーキング。雄大な景色と爽やかな風、そして仲間たちと体感するサイコー!な時間。©️Masaaki Hattori

長野駅から戸隠方面へ車で約30分。飯縄山の麓、標高850mの高原地帯に位置する広さ60,500㎡を誇る『飯綱東高原オートキャンプ場』。カヤッキング、フィッシング、ゴルフ、テニス、トレッキングなど、数多くのアクティビティをプロデュース。サイト内にある天然温泉施設『天狗の館』周辺には日本初の公認ノルディックウォーキング・コースも設置されています。有酸素運動がもたらす心地よい汗と温泉のコラボレーション。とてもワクワクします。
「この信越自然郷エリアで楽しむノルディックウォーキングの魅力って、一言ではうまく表現できないのですが……とにかく眺めがいいんです。横軸・縦軸、とても気持ちがいいんです。そんな恵まれた環境の中をみんなでノルディックウォーキングするのは特別です。ネイチャーエリアだけではなくコース途中に点在する地域の歴史を物語る旧所名跡、古民家をたどることも格別ですよ。もちろん、各地で開催されるレースに参加して限界に挑戦することだって大きな目標となるかもしれません」。奥信濃を「アウトドアスポーツの拠点」「ノルデックスキーの聖地」にしたいと活動する服部正秋さんは伝えます。

日本を代表するノルディックウォーキングのイノベーター服部正秋さん©️Go NAGANO
☞詳しくは服部正秋さんが代表を務める〈KOKUTO iiyama home〉https://kokutoiiyama.com/

〈飯綱東高原オートキャンプ場〉

一般サイト:73、電源付きサイト:8、グランピングサイト:2の区画、そして天然温泉までも有する高規格アウトドアフィールド©️飯綱東高原観光開発(株)

☞more info〈飯綱東高原オートキャンプ場〉
https://www.camplus.camp/

“きのこ狩りハイキング”+『やすらぎの森オートキャンプ場』

今、大人気の“きのこ狩りハイキング”。“お宝”をゲットし大喜びの参加者のみなさん。©️LAMP

上信越自動車道〈信濃町〉と〈妙高高原〉両インターチェンジから車で約10分。野尻湖にもほど近い深い森に囲まれた『やすらぎの森オートキャンプ場』。その恵まれた自然環境と共存し森林セラピー先進地としても名を馳せています。グリーンシーズンには野尻湖を基地にSUPやカヤックなどウォーターアクティビティ。そして秋に入るといよいよきのこ狩りのシーズンの幕開けです。その大注目のきのこ狩りハイキングを企画運営する『株式会社LAMP』のスタッフ:ガイドを担当する吉原 遊さんに、“きのこ狩りハイキング”の興奮と楽しさを語っていただきました。
「野尻湖周辺には手付かずの原生林が広がり、数多くの樹種と豊富な沢水がもたらす肥沃な山々が存在します。これはきのこにとって、まさに“天国”なんです。私たちがプロデユース&ガイドするハイキングは9時に集合。その後ブリーフィングと装備チェック。10時30分ごろから体験開始です。お目当ての種類やとても珍しいきのこを発見したときには、歓喜の雄叫びがこだまします(笑)。15時30分ごろに戻り、きのこの仕分けをします。みなさん真剣です。そして16時にツアー終了です。採ったきのこをキャンプ場へ持ち帰り“キャンプの晩餐”にしたり、LAMPにチェックインのお客さまには、きのこづくしディナーが待っています」
神秘の山深く巡り、自ら採取したきのこを夕食で堪能。そのシーンを想像するだけで喉が鳴ります。

☞〈きのこ狩りにおける安全管理について〉https://liginc.co.jp/433760

ガイドを務める吉原 遊さん。満面の笑みと、きのこ万歳の証明写真©️LAMP

☞〈吉原 遊さんの紹介〉https://liginc.co.jp/member/member_detail?user=yu_yoshiwara
☞詳しくは〈株式会社LAMP〉https://lamp-guesthouse.com/activity/

〈やすらぎの森オートキャンプ場〉

最大75サイト設置可能なフリーサイト。100V電源を完備したキャンピングカーやキャンピングトレーラーRVパークも併設。ため息が出るほど美しい薄暮の時間にうっとり©️特定非営利活動法人Nature Service

☞more info〈やすらぎの森オートキャンプ場〉
https://yasuragi.natureservice.jp/


取材・文:Go NAGANO編集部

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